エクボ発進せり

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エクボが辿った道。その先に何を目指すのか。エクボの思想とは何か。  思いで機械に指令する技術、室温で発電する近未来技術の実際を初公開する。

—————-目次—————-
序章 SFの世界は日本の技術で現実になる
第1章 『ドイツからのSOS』
第2章 『目を覚ませ日本技術』
第3章 『宇宙に行く技術開発』



著者について

■ 清水 美裕 /シミズ ヨシヒロ 1958年生まれ。慶應義塾大学通信課程法学部法律学科、日本電子工学院電子工学科卒。
日本のフリーエネルギー開発の草分けの一人。
日本アイビーエム株式会社、私学塾フレンド学院経営、株式会社アマダ特許部管理職を経て、2000年にエクボ株式会社を設立。
ドイツ女性のSOSを受けた自律神経調整装置「DANBALL」の開発、DNA光回復酵素活性化蛍光光源「nano400」開発など、 近未来に向けた電磁波応用技術の開拓を行う。
現在、次世代イノベーションの中核技術である超電導構造の研究開発に注力し、 ヒロコ財団、エクボ財団を通じて会員企業の事業化をサポートしている。

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