「あたらしい金の音」の話(1/3)

タンパク質に共鳴周波数が存在し、音で人体に様々な作用を起こすことが あるように、物質にも「共鳴周波数」が存在し、人間活動に様々な作用を 起こすのではないか?と考えて、物質についても研究を始めました。


▼ 金の音誕生から… 2 年…


2014年「金の音」は、多くの方に受け入れられ、し かし、同時に金属の「単調な音」の「特性」から、 価値を理解した人だけが「利用する」= 「特殊なも の」… になってしまいました。

私達は、「金の音」が持つ「周波数」が、美しい 「和音」を作り、「周囲」の空間に「金の周波数」 を「発散」して同調させ、様々な作用を起こすこと を… 是非… 知って欲しかったのです。

「単調」な「金の音」のままでは、… 「もう」こ れ以上は広がらない… 。 … もっと多くの方々にどうしたら「金の音」を伝え られるだろう… 。そうだ… 。「抵抗なく安心して聴 ける音楽」に変えられないか? … そう考えたのです。


▼ 金の音は周囲の「波」を金に変える


「オカルト」か… と言われそうですが… 、振動の「伝搬」は物理的な「事実」です。 私達は、「ブレスライト」という単色光源を開発し 「会員用」に販売しました。

その「一例」の「深紅光」を発するブレスライト は「真っ赤な光」を発します。まっ赤な光は、空気 を通り「人や物」に当たります。

… このとき途中で通過した空気や水など… 全てのも のを「真っ赤」に振動させながら… ついに対象物に 届くのです。 太陽の光も同じです。携帯電話がポケットの中で 鳴るときも… 電波が途中のすべてを、電波の周波数 で「振動」させながらポケットまでやってくるので す。


「あたらしい金の音」の話(2/3)に続く